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ライドオンエクスプレスホールディングスの平均年収

2021年10月18日 23:17

ライドオンエクスプレスホールディングスとは

ライドオンエクスプレスホールディングスとは、小売業, 飲食業を営む東京都の上場企業です。
企業名 ライドオンエクスプレスホールディングス
本社所在地 港区三田三丁目5番27号
売上高 16.9億円
社員数 30人
平均年収 621万円
推定初任給 29万円
年収偏差値 59.0
平均年齢 38.9歳
平均勤続年数 8.5年

有価証券報告書によるとライドオンエクスプレスホールディングスの事業内容は次の通りです。

当社グループは、当社、連結子会社4社、及び非連結子会社3社で構成されております。なお、当社グループは調理済食材の宅配を主な事業として、単一セグメントで取り組んでおります。また、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

 

宅配事業

(主な関係会社)株式会社ライドオンエクスプレス、株式会社ライドオンデマンド

 

当社グループは、「ご家庭での生活を『もっと美味しく、もっと便利に』」をテーマに、寿司や釜飯などの調理済食材を中心とした宅配事業として、宅配寿司「銀のさら」/宅配御膳「釜寅」/宅配寿司「すし上等!」を直営及びフランチャイズにてチェーン展開しており、提携レストランの宅配代行サービス「ファインダイン」を、直営にて展開しております。

直営店舗(「ファインダイン」以外)においては、仕入先より食材等を仕入れて店舗で調理を行い、調理済食材をお客様に宅配しております。「ファインダイン」においては、提携レストランの料理をお客様に宅配代行しております。またフランチャイズ店舗においては、加盟企業に対してフランチャイズ契約に基づき、商標及び運営ノウハウの提供、食材等の販売を行い、対価としてロイヤルティ収入、加盟金収入、食材販売収入等を受領しております。

 

当社グループの宅配事業は外食産業のようにお客様の来店を想定しておらず、宅配拠点の立地優位性を追求する必要がないため、物件確保が容易で、物件取得費、設備投資が抑えられるといった利点があります。また、店舗面積や席数といった制限がないため繁忙期には、アルバイト、配達車両の調整を行い、積極的に販売促進活動をすることによって売上の極大化を図ることが可能な事業であります。

お客様からの注文においては、電話及びWEBサイトより受け付けますが、その際、配達のためにお客様のお名前、ご住所等を受注システムに登録する必要がある為、顧客情報や注文履歴といった顧客データベース(ビッグデータ(※1))を保有することができます。これらの情報を連動することにより、お客様ごとの嗜好性や店舗状況を逐次把握・分析することが可能となっております。

 

このような特性を生かして、当社グループは、ひとつの拠点に複数の店舗(※2)を出店するという「複合化戦略」を促進しております。「複合化戦略」とは、例えば、宅配寿司「銀のさら」が出店されている拠点に、宅配御膳「釜寅」など別の店舗を出店するといった、1つの拠点で複数の店舗を運営する出店戦略となります。この戦略により、1拠点における売上の拡大、出店設備投資の抑制、物件・設備の共有、顧客データの店舗間での相互活用が可能となるため、設備費、人件費、販促費を抑えております。

また、これまで長年に亘って培った宅配事業ノウハウと顧客データベースによって、宅配メニューやチラシ等の効率的な配布や、ダイレクトメール、メールマガジン送信、公式アプリからのプッシュ通知等、お客様の誕生日やイベントに合わせたアプローチといった、One to Oneマーケティング活動等、費用対効果の高い販売促進活動を実施しております。

※1 巨大で複雑なデジタルデータの集積のこと。

※2 拠点と店舗について

当社グループのチェーンでは、商品を宅配するための事業所を全国に配置しており、これを「拠点」と呼んでおります。また、消費者に提供するメニューの種類ごとに設置される設備(宅配寿司「銀のさら」や宅配御膳「釜寅」等)、及び「ファインダイン」における消費者が選ぶことのできる提携レストランのラインナップ(メニュー)毎の配送機能を「店舗」と呼び、一つの「拠点」に複数の「店舗」を設置することがあります。

 

各ブランドの特徴は以下のとおりであります。

①宅配寿司「銀のさら」

宅配寿司「銀のさら」では、「おいしいお寿司をもっと身近に」をコンセプトに、クオリティにこだわった商品をお手ごろな価格で提供しております。

食材におきましては、350を超える店舗にて使用する食材の一括仕入れにより、鮮度の良い品質にこだわったネタを安定的に安価に調達することに努めております。また、冷凍食材の使用においては、宅配寿司業界では当社のみ独占的に使用可能な(※)高電場解凍機を用いることによって、解凍時にうまみ成分が流れ出るのを抑えております。このように冷凍魚を鮮魚に近い状態に解凍することによって、短時間で高品質な状態のお寿司をお届けすることができます。

また、商品の品質を一定に保つために、調理技術の教育機関である研修センターにおいて、技術の向上に努めております。

※銀のさらチェーンに導入することを前提条件として、宅配寿司業界における独占的利用の権利を得ております。

 

②宅配御膳「釜寅」

宅配御膳「釜寅」では、釜飯形式の炊き込みご飯を薬味・だし汁・漬物と一緒に御膳形式で提供しております。また、薬味を添えたり、お茶漬けにして食べるなど従来の釜飯の概念とは異なる「新しい食べ方の提案」により差別化を図っております。全自動釜めし炊飯器の使用により調理工程を簡略化し、また、蒸らしの工程を配達時間に行うため、小スペース・少人数で店舗を運営することができます。

宅配御膳「釜寅」を宅配寿司「銀のさら」と複合化することにより、経営資源の有効活用を図りながら、特別な日のお食事から普段のお食事まで、消費者のより広範囲なニーズに応えております。

 

③宅配寿司「すし上等!」

宅配寿司「すし上等!」は、既存ブランドである宅配寿司「銀のさら」よりも低価格な商品を提供するとともに、手巻き寿司や丼といったバラエティに富んだメニューの提供により、「銀のさら」との差別化を図りつつ、日常的なご利用をさらに促進することを目的とした、宅配寿司の第2ブランドとなります。「銀のさら」の同一拠点内に複合化して出店することにより、食材、経営資源を有効に活用し、「銀のさら」のネタのクオリティはそのままに、盛り合わせるネタの種類や大きさを工夫することで、品質の高いお寿司をお値打ち価格で提供しております。

 

④提携レストランの宅配代行サービス「ファインダイン」

提携レストランの宅配代行サービス「ファインダイン」では、自社ブランド運営において培ったデリバリー及び販売促進のノウハウを生かし、提携レストランの宅配代行を行う店舗を展開しております。

「ファインダイン」は、提携レストラン及びお客様の双方に向けたサービスを提供しております。提携レストラン向けには、宅配機能を持たないレストランに代わって、お客様より注文を受け、料理をお届けするサービスであり、また、紙・WEB媒体における効果的な情報発信を消費者全般に向けて行うことによるレストランの広告宣伝機能も担っております。

お客様にとっては、通常ご家庭で食することのない当社グループが厳選した様々なジャンルのレストランの料理を、ご家庭にいながら楽しんでいただくためのサービスとなります。お客様の気分にあわせてレストランや料理をご紹介するなどきめ細やかな対応で、ワンランク上の日常のお食事からパーティー利用まで様々な場面でご利用いただいております。

「ファインダイン」の収入は、提携レストランからのシステム利用料、注文毎の代行手数料、及びお客様からの配達手数料からなっております。

 

店舗数は、以下のとおりであります。

[ブランド別 店舗数]                 [地域別 店舗数]

ブランド名

店舗数
(2021年3月31日)

 

地域名

店舗数
(2021年3月31日)

直営店

FC店

合計

 

直営店

FC店

合計

銀のさら

94

263

357

 

北海道・東北

17

32

49

釜寅

71

130

201

 

関東

155

304

459

すし上等!

63

84

147

 

中部

62

32

94

ファインダイン

34

34

 

近畿

62

64

その他

 

中国・四国

10

19

29

合  計

264

477

741

 

九州・沖縄

18

28

46

 

 

 

 

 

合  計

264

477

741

 

 

[地域別 ブランド別店舗数]  

地域名

ブランド別店舗数
(2021年3月31日)

銀のさら

釜寅

すし上等!

ファイン
ダイン

その他

合計

北海道・東北

24

15

10

49

関東(東京都除く)

110

77

62

252

東京都

77

61

38

31

207

中部

49

21

22

94

近畿

54

 -

64

中国・四国

20

29

九州・沖縄

23

15

46

合  計

357

201

147

34

741

 

 

拠点数は、以下のとおりであります。

[地域別 拠点数] 

地域名

拠点数
(2021年3月31日)

直営店

FC店

合計

北海道・東北

17

24

関東

53

140

193

中部

28

22

50

近畿

53

54

中国・四国

16

20

九州・沖縄

15

23

合  計

101

263

364

 

※店舗数が拠点数を上回るのは、当社グループではひとつの拠点に複数の店舗を出店している場合があるためです。

 

過年度における店舗数・拠点数は、以下のとおりであります。

[過年度 店舗数/拠点数] 

店舗/拠点

2017年
3月期

2018年
3月期

2019年
3月期

2020年
3月期

2021年
3月期

店舗数

直営店

223

253

276

270

264

 

FC店

500

482

468

478

477

 

合 計

723

735

744

748

741

拠点数

直営店

94

101

104

102

101

 

FC店

277

270

265

265

263

 

合 計

371

371

369

367

364

 

※画像は省略されています

ライドオンエクスプレスホールディングスの平均年収は621万円

ライドオンエクスプレスホールディングスの平均年収は621万円です。 去年の全国平均年収430万円より44.3%高いです。 過去のデータを見ると435万円(最低)から621万円(最高)の範囲で推移しています。 この平均収入は賞与を含んだ金額です(一部例外を除く)。
生涯収入の全国平均である約1.9億円に対し、ライドオンエクスプレスホールディングスの生涯収入はおよそ2.30億円と推定されます。
平均年収
2013 451万円
2014 495万円
2015 438万円
2016 435万円
2017 489万円
2018 561万円
2019 607万円
2020 621万円

ライドオンエクスプレスホールディングスの平均年収



平均年収と社数のヒストグラム上ではライドオンエクスプレスホールディングスは赤色の箇所に位置しています。 年収ランキングではライドオンエクスプレスホールディングスは1767位(全4536社)で、年収偏差値は59.0でした。
ライドオンエクスプレスホールディングスの年収ヒストグラム

ライドオンエクスプレスホールディングスの年齢別年収

ライドオンエクスプレスホールディングスの20代の想定平均年収は451万円、30代の想定平均年収は627万円でした。 ライドオンエクスプレスホールディングスの初任給はおよそ29万円と推定されます。
年齢 想定平均年収 月額給与
20-24歳 372万円 29万円
25-29歳 529万円 41万円
30-34歳 605万円 47万円
35-39歳 648万円 50万円
40-44歳 691万円 53万円
45-49歳 730万円 56万円
50-54歳 772万円 59万円
55-59歳 758万円 58万円
60-64歳 599万円 46万円
ライドオンエクスプレスホールディングスの年齢別平均年収
※国税庁の民間給与実態統計調査を元にした推測値です


ライドオンエクスプレスホールディングスの賞与・ボーナス

ライドオンエクスプレスホールディングスの年間賞与額は83万円程度と推定されます。 なお、ライドオンエクスプレスホールディングス社は有価証券報告書に賞与引当金の記載が無いため、 類似企業や年収マスターが保持しているデータから推測した値となります。
平均賞与額
2013 60万円
2014 66万円
2015 58万円
2016 58万円
2017 65万円
2018 75万円
2019 81万円
2020 83万円


ライドオンエクスプレスホールディングスの業種・地域

ライドオンエクスプレスホールディングスの本社所在地は東京都です。東京都を含む関東地方内での年収ヒストグラムがこちらです。 関東地方内での年収ランキングは1231位(全2729社)でした。
ライドオンエクスプレスホールディングスの年収ヒストグラム(関東地方内)
ライドオンエクスプレスホールディングスは、業種カテゴリとしては 小売業, 飲食業に属します。 小売業内での年収ランキングは 45位(全240社) 、 飲食業内での年収ランキングは 18位(全122社) でした。

小売業内での年収ランキング
ライドオンエクスプレスホールディングスの年収ヒストグラム(小売業内)
飲食業内での年収ランキング
ライドオンエクスプレスホールディングスの年収ヒストグラム(飲食業内)
※有価証券報告書を開示している企業のみが対象のため、図中の企業数と実際の企業数とは異なります。

ライドオンエクスプレスホールディングスの従業員数は30人

ライドオンエクスプレスホールディングスの従業員数は30人でした。
従業員数
2013 303人
2014 303人
2015 311人
2016 340人
2017 23人
2018 25人
2019 25人
2020 30人
ライドオンエクスプレスホールディングスの従業員数

ライドオンエクスプレスホールディングスの売上、純利益

ライドオンエクスプレスホールディングスの最新の売上高は16.9億円(売上ランキング3885位)でした。 従業員一人当たりの売上高は5640万円(一人当たり売上ランキング1878位)です。
ライドオンエクスプレスホールディングスの売上高
ライドオンエクスプレスホールディングスの最新の純利益は1.93億円(純利益ランキング2904位)でした。 従業員一人当たりの純利益は約645万円(一人当たり純利益ランキング1025位)です。
ライドオンエクスプレスホールディングスの純利益

ライドオンエクスプレスホールディングスに転職するには?

ライドオンエクスプレスホールディングスに転職したり、年収アップを考えるなら、まず転職サイトへの登録が第一です。 転職サイトではエージェントに相談することはもちろん、適正年収のシミュレーションができるので、まずは転職サイトに登録することをおすすめします。

転職サイトはサイトごとに特色があり、2〜3サイトを登録してそれぞれの良い部分を利用するのが賢い利用方法です。年収マスターイチオシのサイトを紹介します。

Foods Labo

Foods Labo」は飲食・食品業界に特化した転職サイトです。 業界特化型であるため、エージェントもこの業界に特化した知識を有するスタッフが対応してくれます。


また、飲食業界の企業も信頼の置けるFoods Laboにしか求人を出していないケースがあり、 飲食業界の中でも高給高待遇な企業はFoods Laboに求人が集まっています。 飲食業界で転職先を探している方は登録必須と言えるサイトだと思います。

JACリクルートメント

JACリクルートメント」はハイクラスな転職案件を多数持っており、市場価値の高い応募者におすすめのサイトです。 内資系の高額案件はもちろん、JACリクルートメントはイギリスやシンガポールでも展開しており、そのつながりを活かした外資系案件も多数あります。


他の転職サイトでは一気に大量の案件を提示されることがありどれを選べばわからないということが起こりますが、JACリクルートメントではそのようなことはありません。 ひとりの応募者につき複数のエージェントが担当し、選りすぐりの案件を紹介してくれるためマッチ度が高い仕事に出会えます。


ハイクラス案件をメインで扱うJACリクルートメントのみでしか得られない案件情報も多数あります。 上昇志向があり、現在のポジションからステップアップしてよりハイキャリアを目指す方にはイチオシのサイトです。


ランスタッド

ランスタッド」は敏腕コンサルタントが専任で案件紹介をしてくれる転職サイトです。 ランスタッドのエージェントは評判が良く、最近人気が大きく伸びてきてきています。 よくある転職サイトはエージェントが十分なヒアリングも無くノルマ達成のためにたくさんの案件を紹介してきますが、 ランスタッドはそのようなことはありません。


ランスタッドは少数精鋭のコンサルタントで運営されており、現状のスキルや今後構築したいキャリアなどを入念にヒアリングした上で案件紹介をしてくれます。 特に20代後半から30代の転職に力を入れており、応募者にマッチした案件を紹介してくれます。


そのため案件の質も高く、JACリクルートメントと同様に高年収案件に強い印象です。800万円や1200万円を超える案件も多数あり、 ハイキャリアを目指す方には心強いパートナーです。ランスタッドのみでしか公開されてない案件もかなり多いので、 一度無料登録して相談してみることをオススメします。


参考書籍

ライドオンエクスプレスホールディングスの歴史

ライドオンエクスプレスホールディングスの歴史について年表形式でご紹介します。
2001年7月株式会社レストラン・エクスプレスを資本金3,000万円で東京都墨田区に設立
2001年10月宅配寿司「銀のさら」のフランチャイズ加盟店募集を開始
2002年2月研修センターを東京都墨田区に新設
2005年10月宅配寿司「銀のさら」・宅配釜飯「釜寅」複合店舗のフランチャイズ加盟店募集を開始
2013年12月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場
2015年1月株式会社エースタートを設立
2015年2月ライドオン・エースタート1号投資事業有限責任組合を設立
2015年10月宅配寿司「すし上等!」のフランチャイズ展開を開始
2015年11月東京証券取引所市場第一部への市場変更
2018年1月ライドオン・エースタート2号投資事業有限責任組合を設立

ライドオンエクスプレスホールディングスの子会社

ライドオンエクスプレスホールディングスの子会社や、資本関係等の関連企業はこちらです。
名称 事業内容
株式会社ライドオンエクスプレス 宅配事業(フランチャイズ本部機能及び首都圏以外の直営店舗に関する事業)
株式会社ライドオンデマンド 宅配事業(首都圏の直営店舗及び宅配代行の運営に関する事業)
ライドオン・エースタート1号投資事業有限責任組合 投資事業
ライドオン・エースタート2号投資事業有限責任組合 投資事業

ライドオンエクスプレスホールディングスの類似企業

ライドオンエクスプレスホールディングスを見ている人は他にこのような企業を見ています。
企業名 平均年収 従業員数
カクヤスグループ 519万円 80人
ハークスレイ 590万円 198人
オイシックス・ラ・大地 617万円 724人
コメダHD 900万円 8人
ショクブン 307万円 452人
鳥貴族HD 460万円 854人
フジオフードグループ本社 600万円 29人
プレナス 558万円 1209人
すかいらーくHD 638万円 551人
小僧寿し 424万円 26人

ライドオンエクスプレスホールディングスと平均年収が近い企業

ライドオンエクスプレスホールディングスと売上高が近い企業

企業名 売上高
山田債権回収管理総合事務所 16.5億円
細谷火工 15.6億円
グランディーズ 16.6億円
インサイト 15.6億円
Kaizen Platform 16.5億円
ビザスク 16.0億円
ポールトゥウィン・ピットクルーHD 15.6億円
RKB毎日HD 18.1億円
石垣島製糖 17.3億円
串カツ田中HD 16.3億円