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すららネットの平均年収

2022年01月25日 10:43

すららネットとは

すららネットとは、教育業を営む東京都の上場企業です。
企業名 すららネット
本社所在地 千代田区内神田一丁目13番1号
売上高 16.5億円
社員数 49人
平均年収 532万円
推定初任給 25万円
年収偏差値 53.9
平均年齢 35.82歳
平均勤続年数 2.9年

有価証券報告書によるとすららネットの事業内容は次の通りです。

当社は、環境に左右されず、どのような子どもたちにも最適な「教育の機会」を提供することを目指し、EdTech(※1)による教育サービスの提供とその運用コンサルティングサービスの提供を行う事業を展開しております。

当社は、主に小学生・中学生・高校生を対象としている学習塾や学校等に対して、EdTech教材「すらら」「すららドリル」「ピタドリ」(以下「すらら」等)サービスの提供を行っております。また、「すらら」等を導入する顧客に対して、「すらら」等を活用した教育カリキュラムの提案や独立開業の各種支援、無料勉強会の定期開催等による各種経営支援サービス、他社とのコラボレーションによるコンテンツの提供等を行っております。

当社は、「SuRaLabo」プロジェクトや、大学をはじめ各教育機関と共同で実施する「すらら」等サービス利用者の学習状況に関するビックデータ分析といった研究成果をサービスにフィードバックすることで、より学習効果の高い教材を目指しております。

また、海外マーケットにつきましては、独立行政法人国際協力機構(JICA)から採択を受けた各種事業等を契機としてスリランカやインドネシアでの当社サービス「Surala Ninja!」の利用が進んでおり、2020年12月31日現在、海外マーケットにおける導入校数は55校となりました。

当社の事業は、eラーニングサービス関連事業の単一セグメントであるため、以下に主要なサービスの内容を記載いたします。

 

(1) サービスの概要

当社が提供するサービスの内容は以下のとおりです。

AI×アダプティブラーニング教材「すらら」は小学校から高校までの国語、算数/数学、英語、理科、社会5教科の学習を、先生役のアニメーションキャラクターと一緒に、一人ひとりの理解度に合わせて進めることができるアダプティブな e-ラーニング教材です。レクチャー機能、ドリル機能、テスト機能により、一人一人の習熟度に応じて理解→定着→活用のサイクルを繰り返し、学習内容の定着をワンストップで実現できます。初めて学習する分野でも一人で学習を進めることができる点が特長です。「すららドリル」ならびに「ピタドリ」は、アダプティブなドリルと自動作問・採点機能を有するテストにより、学びの個別最適化を実現する「すらら」の姉妹版という位置づけで、「すららドリル」は主に公立小中学校で、「ピタドリ」はローカル中堅大手塾で、それぞれ活用されています。

 

 

① 「すらら」サービスの提供

具体的には、以下の機能を有しております。

〈「すらら」の機能〉

機能

内容

レクチャー機能

初めて学習する分野でも一人で学習を進めることができる無学年式の講義。アニメーションキャラクターが先生役となり、わかりやすい講義を行う。先生役のキャラクターには、著名声優を採用。根本的・概念的な深い理解が得られるよう、スモールステップで講義を展開し、学校の進度に関わらずゼロから内容を理解できる。一方的な講義ではなく、途中でクイズなどの参加型アクティビティを取り入れ、インタラクティブに学習を進めていくことができる。

AIドリル機能

学習者の解答結果から苦手分野を分析・特定し、理解度に合わせた解説や問題を提示することで、生徒が苦手分野を自分で克服できる機能。170,000問以上の豊富な問題数に加え、特許取得の「つまずき診断」機能により問題が解けない根本的な原因を自動で見つけ出し、「難易度コントロール」機能により一人ひとりの理解度に合った問題を出題するため、一人でも自分に合った学習を進めることができる。

テスト機能

WEB上で自動作問、自動採点し、一人ひとりに合わせ学習箇所の提示までを一貫して実施できるテスト機能。自由に学習単元を選択できる「小テスト」、学年、学期ごとの学習単元の理解度と必要な復習が一目でわかる「学力診断テスト」、教科書と学習範囲を選んで腕試しできる「定期テスト」の3つのテストを用途に応じて使い分け活用できる。自動作問・自動採点機能により、実施直後に結果を診断し、テスト結果に基づく専用の個別カリキュラムを提示するため自分に合った学習を進めることができる。実際の定期試験、入学試験として活用することが可能。

ゲーミフィケーション機能

(※2)

学習者に対して学習の継続意欲を促進させ、目標達成へのモチベーションを高めるための機能。2020年8月より、学習者に対するモチベーティング機能をさらに強化し、生徒が学習を進め、達成した場合にポイントを獲得できる「アチーブ・エッグ」というゲーミフィケーション要素を連動させている。獲得したポイントは、好きなアバターを設定し、キャラクターを選ぶことや、キャラクターを育てて楽しむことに利用できる。ゲーミフィケーション機能を楽しむためには定期的にポイントを獲得することが必要であり、さらに学習のモチベーションを向上させることが期待できる。ゲーミフィケーション機能を用いることにより学習者の学習行動サイクルを確立することを目指している。

 

 

② 「すらら」等を導入する顧客に対する経営支援

学習塾や学校等に対して、「すらら」等を現場で活用した教育カリキュラムの提案や成功事例・各種ノウハウの提供等の経営支援サービスを提供しております。また、当社のサービスを使って学習塾を独立開業される方等に対して、物件探索や資金調達・販売促進活動・その他塾経営に必要な情報等を提供する開業支援サービスを提供しております。

 

③ 他社とのコラボレーションによるコンテンツサービスの提供

当社は「すらら」等をはじめとする自社教材に加え、他社コンテンツサービスの品揃えを拡充し、顧客満足とユーザーの拡大を目指しております。当社は、他社とのコラボレーションにより、英会話や長文読解コンテンツ等を提供しております。

 

(2) サービスの対象顧客と収益構造

当社は、オンライン学習教材の「すらら」等サービスを、主に全国の学習塾、学校等の「すらら」等導入校、個人学習者に対して提供しております。当社の主な収益源は、「すらら」等サービスを導入校や個人学習者に対して提供することによる、サービス利用料収入等であります。

 

 

〈学習塾・学校向け(BtoBtoC)の事業モデル〉

学習塾や学校等のBtoBtoCの事業モデルにおいては、当社は導入校に対して「すらら」等を利用するための管理者用ID(先生ID)を発行し、導入校は導入校に通う生徒向けに生徒IDを発行しております。導入校に通う生徒は導入校を介して「すらら」を利用することになります。導入校は「すらら」の各種機能を使って、生徒に対する受講フォローを実施しますので人件費・各種管理コストの発生を抑制することが可能となります。「すらら」は当社のサービスを使って独立開業される方や、従来より塾を経営されている個人顧客に加えて、複数の校舎や生徒を有する学習塾や学校等の法人顧客にも利用されており、法人顧客においては、「すらら」を活用した反転授業(※3)等により利用されております。また、当社は、当社のサービスを使って学習塾を独立開業される方等に対しては、「すらら」等サービスを提供することに加えて、「物件や資金調達、内装や生徒募集に関するサポート」、「無料勉強会の定期開催による成功事例・塾経営ノウハウの共有」、「販売促進チラシ等の無償提供」等の各種経営支援を実施しております。

当社による「すらら」等サービス提供の対価として、学習塾においては、「すらら」等サービスを契約された1校舎につき課金される月額「サービス利用料」と、導入校がすららシステムに登録した生徒ID1つにつき課金される月額「ID利用料」を主な収益として得ております。また、学校法人においては、契約時に発生する「初期導入料」と、導入校がすららシステムに登録した生徒ID1つにつき課金される月額「ID利用料」を主な収益として得ております。

 

〈個人学習者向け(BtoC)の事業モデル〉

個人学習者向けのBtoCの事業モデルにおいては、当社が個人学習者に対して「すらら」を利用するための生徒IDを発行しております。IDを持つ生徒には、当社と業務協力関係にある「すらら」導入塾の先生(すららコーチ)から、いつまでにどこまで学習するかといった「月1回の目標設定」や、つまずいているところがないか「週1回程度の電話やメールでの進捗確認等の受講フォローが行われます。

当社による「すらら」サービス提供の対価として、個人学習者においては、生徒ID1つにつき課金される月額「ID利用料」を主な収益として得ております。また、導入塾の先生に対しては、受講フォロー業務委託料を支払うことにより、エンドユーザーの数が増える度に導入塾の収益も増えるといった当社とWin-Winの関係となる事業モデルを構築しております。

 

これらのサービス提供の結果、2020年12月末時点でのすらら導入校数は2,226校、すらら利用ID数は373,783IDとなっております。

 

 

〈課金対象導入校数の推移及びID数の推移〉

年月

すらら導入校数(校)

すららID数(ID)

学習塾

学校

海外

合計

学習塾

学校(注2)

海外

BtoC

その他

合計

ID課金

校舎課金

2010年12月末

97

47

144

1,242

2,283

14,182

49

80

17,836

2011年12月末

181

55

236

2,112

3,755

15,579

26

45

21,517

2012年12月末

318

57

375

3,533

4,521

16,825

44

10

24,933

2013年12月末

428

60

488

4,861

6,244

16,428

112

124

27,769

2014年12月末

511

72

583

6,436

9,011

16,728

127

246

32,548

2015年12月末

520

86

4

610

7,017

10,779

15,098

186

367

33,447

2016年12月末

543

111

21

675

8,878

13,700

13,614

812

218

732

37,954

2017年12月末

561

133

23

717

13,181

18,912

15,790

1,810

594

691

50,978

2018年12月末

757

154

29

940

15,238

29,260

12,285

2,248

1,122

657

60,810

2019年12月末

831

183

42

1,056

18,149

33,476

13,104

2,401

2,349

488

69,967

2020年12月末

1,075

1,096

55

2,226

24,866

334,566

8,585

1,936

3,416

414

373,783

 

(注) 1.上記のすらら・すららドリル導入校数は、月額「サービス利用料」が発生する校舎数を対象に記載しております。なお、「海外」については、契約上月額「サービス利用料」の課金を行っておりませんが、参考値として契約校舎数を記載しております。

2.上記の「学校」のすらら・すららドリルID数について、内訳を記載しております。ID課金数は、導入校がすららシステムに登録した生徒ID1つにつき課金されるものを指します。校舎課金数は、導入校が当社に対して1校舎につき固定の利用料金を支払うことで生徒IDを登録することができるものであり、生徒ID1つにつき課金されないものを指します。なお、学校法人との契約において、当社が導入校に対して提供する現在の契約内容はID課金のみであり、校舎課金は株式会社C&I Holdingsにおける事業運営時に契約された導入校の一部に対して提供している契約内容であります。

3.「すらら」は小学校から高校までの国語、算数/数学、英語、理科、社会 5教科の学習を、先生役のアニメーションキャラクターと一緒に、一人一人の理解度に合わせて進めることができるアダプティブな eラーニング教材です。「すららドリル」は、アダプティブなドリルと自動作問・採点機能を有するテストからなり、「すらら」の姉妹版として主に公立小中学校向けに提供を開始しています。

 

〈公立学校の導入校数及びID数〉

年月

公立学校(注1)

EdTech導入補助金(注2)

学校数

ID数

学校数

ID数

2020年12月末

860

289,576

616

217,473

 

(注) 1.経済産業省EdTech導入補助金により利用している学校数・ID数を含めております。

2.経済産業省EdTech導入補助金により利用している学校数・ID数になります。

 

[事業系統図]

 当社の事業の系統図は、以下のとおりであります。

 


 〈用語集〉

※1 EdTech:EdTech(エドテック)とは、Education(教育)とTechnology(テクノロジー)を組み合わせた造語

※2 ゲーミフィケーション:ゲームの要素をゲーム以外の分野に応用することで、楽しく続けることができ、サービスの継続率や顧客満足度等のロイヤリティを高める仕組みをつくること

※3 反転授業:これまで教室で一律講義していた新たな学習内容を、オンライン学習教材等を用いて自宅で予習することで教室では講義を行わず、その代わりに教室では従来宿題としていた課題について講師が個々の生徒の特性に合わせた指導を行ったり、生徒同士での協働学習を行う形態の授業

※画像は省略されています

すららネットの平均年収は532万円

すららネットの平均年収は532万円です。 去年の全国平均年収430万円より23.7%高いです。 過去のデータを見ると506万円(最低)から574万円(最高)の範囲で推移しています。 この平均収入は賞与を含んだ金額です(一部例外を除く)。
生涯収入の全国平均である約1.9億円に対し、すららネットの生涯収入はおよそ1.97億円と推定されます。
平均年収
2016 515万円
2017 506万円
2018 541万円
2019 574万円
2020 532万円

すららネットの平均年収



平均年収と社数のヒストグラム上ではすららネットは赤色の箇所に位置しています。 年収ランキングではすららネットは2915位(全4544社)で、年収偏差値は53.9でした。
すららネットの年収ヒストグラム

すららネットの年齢別年収

すららネットの20代の想定平均年収は394万円、30代の想定平均年収は537万円でした。 すららネットの初任給はおよそ25万円と推定されます。
年齢 想定平均年収 月額給与
20-24歳 330万円 25万円
25-29歳 458万円 35万円
30-34歳 519万円 40万円
35-39歳 554万円 43万円
40-44歳 589万円 45万円
45-49歳 621万円 48万円
50-54歳 654万円 50万円
55-59歳 643万円 49万円
60-64歳 514万円 40万円
すららネットの年齢別平均年収
※国税庁の民間給与実態統計調査を元にした推測値です


すららネットの賞与・ボーナス

有価証券報告書の賞与引当金によると、すららネットの 平均年間賞与額は28万円でした。前述の平均年収にはこの賞与額が含まれます。
平均賞与額
2016 24万円
2017 20万円
2018 17万円
2019 76万円
2020 28万円


すららネットの業種・地域

すららネットの本社所在地は東京都です。東京都を含む関東地方内での年収ヒストグラムがこちらです。 関東地方内での年収ランキングは1931位(全2736社)でした。
すららネットの年収ヒストグラム(関東地方内)
すららネットは、業種カテゴリとしては 教育業に属します。 教育業内での年収ランキングは 22位(全49社) でした。

教育業内での年収ランキング
すららネットの年収ヒストグラム(教育業内)
※有価証券報告書を開示している企業のみが対象のため、図中の企業数と実際の企業数とは異なります。

すららネットの従業員数は49人

すららネットの従業員数は49人でした。
従業員数
2016 26人
2017 27人
2018 32人
2019 42人
2020 49人
すららネットの従業員数

すららネットの売上、純利益

すららネットの最新の売上高は16.5億円(売上ランキング3904位)でした。 従業員一人当たりの売上高は3366万円(一人当たり売上ランキング2890位)です。
すららネットの売上高
すららネットの最新の純利益は3.80億円(純利益ランキング2508位)でした。 従業員一人当たりの純利益は約776万円(一人当たり純利益ランキング903位)です。
すららネットの純利益

すららネットに転職するには?

すららネットに転職したり、年収アップを考えるなら、まず転職サイトへの登録が第一です。 転職サイトではエージェントに相談することはもちろん、適正年収のシミュレーションができるので、まずは転職サイトに登録することをおすすめします。

転職サイトはサイトごとに特色があり、2〜3サイトを登録してそれぞれの良い部分を利用するのが賢い利用方法です。年収マスターイチオシのサイトを紹介します。

JACリクルートメント

JACリクルートメント」はハイクラスな転職案件を多数持っており、市場価値の高い応募者におすすめのサイトです。 内資系の高額案件はもちろん、JACリクルートメントはイギリスやシンガポールでも展開しており、そのつながりを活かした外資系案件も多数あります。


他の転職サイトでは一気に大量の案件を提示されることがありどれを選べばわからないということが起こりますが、JACリクルートメントではそのようなことはありません。 ひとりの応募者につき複数のエージェントが担当し、選りすぐりの案件を紹介してくれるためマッチ度が高い仕事に出会えます。


ハイクラス案件をメインで扱うJACリクルートメントのみでしか得られない案件情報も多数あります。 上昇志向があり、現在のポジションからステップアップしてよりハイキャリアを目指す方にはイチオシのサイトです。


ランスタッド

ランスタッド」は敏腕コンサルタントが専任で案件紹介をしてくれる転職サイトです。 ランスタッドのエージェントは評判が良く、最近人気が大きく伸びてきてきています。 よくある転職サイトはエージェントが十分なヒアリングも無くノルマ達成のためにたくさんの案件を紹介してきますが、 ランスタッドはそのようなことはありません。


ランスタッドは少数精鋭のコンサルタントで運営されており、現状のスキルや今後構築したいキャリアなどを入念にヒアリングした上で案件紹介をしてくれます。 特に20代後半から30代の転職に力を入れており、応募者にマッチした案件を紹介してくれます。


そのため案件の質も高く、JACリクルートメントと同様に高年収案件に強い印象です。800万円や1200万円を超える案件も多数あり、 ハイキャリアを目指す方には心強いパートナーです。ランスタッドのみでしか公開されてない案件もかなり多いので、 一度無料登録して相談してみることをオススメします。


参考書籍

すららネットの歴史

すららネットの歴史について年表形式でご紹介します。
2007年10月学習塾・学校市場向けに「すらら」中学生版を販売開始
2008年8月eラーニング(インターネット等を利用して行う学習)による教育サービスの提供、運用支援、マーケティングプロモーション及びホームページの運営等を主な事業目的として、東京都台東区寿において株式会社すららネットを設立(資本金3,000千円)
2011年4月東日本大震災被災地・周辺地域に「すらら」を無償提供テストシステム「E-te」を提供開始
2011年11月「すらら」を利用している先生方との共同開発プロジェクト「SuRaLabo」開始
2011年12月独立開業者向けに「すらら」を販売開始
2012年2月家庭学習者向けに「すらら」を販売開始
2013年10月行動経済学者の田中知美氏ならびに東京大学と共同で、「すらら」を用いたビッグデータ分析研究プロジェクトを開始NPO法人アスイク、みやぎ生活協同組合とともに「eラーニングによる『まなび場』の展開事業」により「第10回日本パートナーシップ大賞優秀賞」を受賞
2014年9月国際協力機構(JICA)から採択を受け、スリランカにおいて教育格差是正プロジェクトを開始
2015年4月「すらら」がスマートデバイスへ対応国際協力機構(JICA)から採択を受け、インドネシアにおいて産学連携による子どもたちの学力達成度強化事業を開始
2016年4月人工知能を用いて生徒と対話する機能「AIサポーター(人工知能を用いて生徒と対話する機能、株式会社NTTドコモと共同開発)」を「すらら」に搭載し、慶應義塾大学と共同で生徒のモチベーションへの影響を研究するプロジェクトを開始全国初の「すらら」入試を島根県開星高校で実施
2017年7月放課後等デイサービス向けに「すらら」販売開始
2017年12月東京証券取引所 マザーズに株式上場「すらら」学習者数が5万人を突破
2020年2月公立小中学校を主な対象とし「すららドリル」提供開始
2020年8月「すらら」生徒画面全面リニューアル、「AI学習リコメンデーション機能」を搭載経済産業省EdTech補助金の交付が決定、新たに672校、約25万人の生徒が学習を開始

すららネットの類似企業

すららネットを見ている人は他にこのような企業を見ています。
企業名 平均年収 従業員数
チエル 653万円 53人
436万円 289人
ステップ 584万円 820人
ウィザス 514万円 521人
市進HD 498万円 73人
秀英予備校 448万円 630人
スプリックス 472万円 490人
早稲田アカデミー 513万円 929人
Chatwork 568万円 162人
ナガセ 751万円 533人

すららネットと平均年収が近い企業

すららネットと売上高が近い企業

企業名 売上高
アジアパイルHD 15.2億円
モルフォ 17.1億円
ファーストロジック 16.7億円
グレイステクノロジー 18.1億円
大和自動車交通 15.4億円
システムソフト 16.1億円
一畑電気鉄道 18.0億円
サニーサイドアップ 14.7億円
Birdman 17.6億円
ギグワークス 16.7億円